Branding

ブランドは地域そのもの。
カルチャーの源となる。

ブランドの存在意義は、地域の魅力を生み出すこと。

坂本サトル presents のYouTube番組企画「CRAZY DAYS」。夢中で音楽を生み出してきた坂本サトルが、同じく夢中になって輝く人と出会い、その魅力と真相に迫るドキュメンタリー番組。 第2回目は、青森発、大人気のクラフトビールブランドであるBe Easy Brewing!日本全国にファンを抱える人気のクラフトビールがどの様に誕生したのか?!創業者のギャレス・バーンズさんへお話を伺います。アメリカ・ペンシルバニア州フィラデルフィア生まれ、19歳で米軍空軍の三沢基地へ配属。今では人生の約半分を日本の青森で過ごすギャレスさん。そこには、アメリカのカルチャーから感じた理想をもとに、大好きな地元青森を、もっと豊かにしたいという熱い想いがありました!

  • 撮影・編集:浅利だいすけ(team-A)
  • 音楽:坂本サトル
  • 撮影協力:Be Easy Brewing
  • 制作協力:エフエム青森
  • 企画:株式会社クリエイティブアローズ

フォアキャスティングからバックキャスティングへ。

本企画は、CRAZY CIDERのブランディングの一環として新たに開発した、YouTubeの番組企画。ブランド名にあるCRAZY(夢中になる、熱狂する)を体現する企画として誕生。地域で夢中になって活躍する様々な人物にフォーカスし、その真相に迫っていくドキュメンタリー企画だ。そこに登場する人物のパーソナリティと当ブランドをシンクロさせ、更なるブランドの深化を狙ったもの。また、地域の人物とコラボレーションする事で、単なる企業の広告では無く、地域活性化のコンテンツとしてパーパスドリブンなブランドの思想を表現した。まさに、ブランドの未来像からのバックキャスティングで生まれた企画だ。

誰が作るか、誰が介在するか?も重要。

地域案件の場合、やはり地域での盛り上がりが特に重要だ。そこで、私たちは出来る限り地産地消出来るローカルチームの結成からスタート。地域で絶大なる人気を誇るシンガーソングライターとコラボし、ビジネス要素の強いコンテンツの中にも、情緒的なエンタメ要素を盛り込むことで、より事業者の想いが伝達しやすようにした。これからは定期的に番組を更新し、地域の輝く人々を取り上げていく予定。

CRAZY DAYS Vol.2 ギャレス・バーンズ 篇

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